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&厚生年金、保険料率固定化を検討

1 : :02/06/16 07:57 ID:PkPbtbEg
厚生年金、保険料率固定化を検討 支給額保障見直しも
04年の年金改革で最大の焦点である厚生年金の負担と給付の見直しについて、
軸となる新構想が明らかになった。
(1)将来の保険料率を例えば年収の20%と一定水準に固定し、それ以上は引き上げない
(2)現在、現役の平均的年収の6割(40年加入のサラリーマン夫婦で月額23万8000円)が
保障されている年金受給額を、人口や経済の変化に対応して法改正などを経ずに自動的に調整する、
という内容だ。


http://www.asahi.com/politics/update/0616/001.html



2 : :02/06/16 07:57 ID:EZyCwop/
  ∧_∧    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( ´∀`) < 2ゲット
 (    )  \_____
 | | |
 (__)_)

3 : :02/06/16 07:57 ID:lXPwY6zA
2

4 : :02/06/16 07:58 ID:lXPwY6zA

            。。     2ゲットダメだった、みんなもがんがれ
   。     。 +   ヽヽ
゜ 。・ 。 +゜  。・゚ (;゚´дフ。
            ノ( /
              / >



5 :5?:02/06/16 19:13 ID:2PNjMNEr
国会議員は自分たちで特権的な議員年金額を決めています。
それも素晴らしい額です。国会議員は国会議員年金の他、国民年金なども
受給します。(地方議員・市町村議員をやればその年金もプラス)    

 国会議員の貰う年金=国民年金+厚生年金+国会議員年金+(地方議員年金)

支払い不能(国会議員年金破綻)になっているので、どこから払っているかと
いうと、国庫(国民の血税)から負担させています。現在負担率68.2%です。
(※負担率は10年ごとに10%増えています。
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/giin/1024150605/
具体例:
村山富市元首相(在職24年)の場合、毎年、約527万円
原健三郎元衆院議長(在職54年)の場合、毎年、約741万円
(「在職50年」を超えるので、残りの4年分は切り捨て。
ただし、在職50年以上であるので、国会議員互助年金とは別に、
毎年500万円の憲政功労年金が支給される。
国から総額1241万円が毎年支給される)

国会議員互助年金の受給額は在職10年で年額412万円
在職期間が1年延びるごとに8万2400円増額
(受給平均額449万円・・・厚生年金の平均210万円の2倍強)

この年金は年金であるため掛け金を行いますが、
支払額がべらぼうに高いため破綻しているのです。
※詳細 http://www.nanzan-u.ac.jp/~oyatsu/97e191s.htm

6 :解散日程は:02/06/16 19:26 ID:j89PoCNz
議員年金の受給要件(在職期間)を満たすように決められるそうな・・・

7 : :02/06/16 21:05 ID:5tsI7wbD


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